作词 : 古屋 真作曲 : 加藤裕介編曲:古屋真「何もなくても明日はあるどん底振り出しそれもサガ燃え尽きようとも果たしてみせる今だ! 反撃の時」Hah無理禁断Ah徹頭徹尾なすある者は挑む (Just Just 毅然立つ)君は何を貫く蝋燭の灯りで (Just Just 依然 賭す)進めやがて焼き尽くせ蟻か亡者か瞬く星か残された全てを懸けて足掻けAh 運命(さだめ)など喰らい走れ 生の実感 喰らうように誰がどう奪っても (走れ)二度と (要らない)諦めは金輪際溢れだすぐらいいつか共に泣いてくれ篝火(かがりび)は朧月(ろうげつ)来世など当てにするものか心に応えて生まれ変われ熱くSAGA SAGA SAGA蝋燭の涙を(Just Just 俄然発つ)照らし燃え続けた証を絶やすな果ては藻屑か大樹の糧かまだ動く全てが希望 力Ah 躊躇いを喰らう同じ轍という螺旋より磨き積み上げた(光る)夢を(強く)救い出せ弘道館思い切れ無頼猛る炎抱いてくれ暁掴んで懺悔も願いも能書きも凛とした誇りに生まれ変われ自由へ奪取決死憂い断つ足掻け足搔け誰が為でなく歩み出す流転の荒野で誰のものでもない明日また描けるならAh 宿命など喰らい走れ生の実感喰らうように誰がどう奪っても(走れ)二度と (要らない)諦めは金輪際溢れだすぐらいいつか共に泣いてくれ篝火(かがりび)は朧月(ろうげつ)来世など当てにするものか心に応えて生まれ変われ永遠にSAGASAGASAGASAGASAGASAGA