そうよ 貴方と私は ひとつだったはずまるで光と影のよう 出逢う前からもう一度生まれても 愛し合うあの日の約束 忘れてはいないでしょう?疑わないで見つめて 聴いて「寂しさ」なんて感じさせない眠りにつくまで歌ってあげる思い出して 私の声逆らわないで 芽生えた気持ちに「後悔」なんて口にさせない目覚める時にはキスしてあげるお願い 最後の恋にしたい藍く光るサファイヤで この身飾るのは貴方の心の宝石と 知っていたから例えば この眼を失っても必ず見つける 間哌うわけないでしょう?躊躇わないで壊して その手で悪魔が描く甘い幻想重ねた夜の数だけ 近づく思い出して 求めた日々戸惑わないで どうして迷うの呼び合う心が涙を流す逸らした視線 震える身体お願い 最後の恋にしてブル┅サファイヤは愛の証何度生まれても逸れぬように二人を別つことなど出来ない時を越えて 貴方のもの疑わないで見つめて 聴いて「寂しさ」なんて感じさせない眠りにつくまで歌ってあげる思い出して 私の声逆らわないで 芽生えた気持ちに「後悔」なんて口にさせない目覚める時にはキスしてあげるお願い 最後の恋にしたいおわり